人妻ランデブー

こんばんは。

 

毎日書くと言っておきながら、更新が滞ってました。申し訳ございません。寝る前に書こうとしてるんだけど、スマホ持ったまんま爆睡しちゃうんですよ。

 

お気に入りのメガネ落として鬱になってたあいざわもメガネが見つかったみたいでなにより。

今日からまたちゃんと書こうな!

 

とある人にちゃんと経緯書けよ!って言われた人妻事件について勝手に語らせてください。

 

ほぼ毎日のようにホッピーを飲みに行く立ち飲み屋さんがある。

おれは常連の客とはほぼ全員と仲良しでいつも楽しく飲んでる。その中になんと同じマンションに住む同じ歳の人妻の方がいる。

ハイライトを吸っててちょっと風変わりな雰囲気を漂わせているので、自分から声をかけることはなかった。

いつの日かは覚えてないけど、たまたま話すタイミングがあって、いざ話してみると映画の趣味とかポケモンGOの話題とかで意気投合。

気づいたらお互いの連絡先を交換して、今日は立ち飲み屋行こうと連絡する中になっていた。

 

残業を軽く済ませてお店に行ったら彼女はすでに結構飲んでた。

その日は会社で色々とあったので酔いたい気分だったので、ホッピーを飲み干した後、泡盛を飲み始めた。

f:id:rncru:20160923021805j:image

公開中の映画「怒り」で泡盛を飲むシーンがあってそれに完全に影響されてた。

泡盛を3杯ぐらい飲んでから記憶がとぎれとぎれ。夏休み中の話とか、友達の話とか色々したと思う。

割とはやい時間に2人で店をでた。

同じマンションなのでもちろん帰り道は同じ。

コンビニで朝飯とかその他もろもろ買って、マンションに到着。

コンビニからマンションへの道のりで、彼女のとても重い病気のことを聞かされた。

病名はあえてふせるけど、女性特有の重い病気。

なんかそれが心に引っかかって、いつの間にかおれの部屋で飲み直す提案をしてた。

 

2人ともいい感じに酔ってた。

おれの部屋のベッドに座らせて缶ビールでとりあえず乾杯。

正直、何を話していたのか全く覚えていない。

居心地が良かったのか、彼女はそのままベッドでゴロゴロし始めて、今にも寝そうだった。

なので話を切り上げて、同じマンションの彼女の部屋まで送ってた。

旦那さんは毎晩終電で帰ってくるらしいので、麻婆豆腐作ると張り切っていた。

 

これが事の顛末で、ぶっちゃけ面白い話しは何もない。

 

正直、下心とか全くないのでこれからも一人の友人として付き合っていきたいけど、世間の目は厳しい。

 

とにかく楽しくめんどくさいこと考えずにこれからも楽しい飲み仲間として付き合いを続けていきたい。

 

ちなみに、今度合コンする約束をしたので、フッくん、おやきとかの精鋭メンバーを集めて臨みたい。

 

以上。